今日のアニ銀!
たまウィルス編、別名DQ便乗編の始まりなわけですがー。
銀さんが最近のゲームはやれ3DだCGだって語るシーンのバックに流れてる映像が(笑)
下の2つか3つは解らなかったけど、真ん中のそれはFF7だよね。髪の色変えてるけど、それクララだよね、エアリスだよね(笑)
上にあるのはFF8だよね、傷が額じゃなくて頬に十字傷になってるけど、それスーだよね、まんまリノアだよね!(笑)
7はエアリスが死ぬシーン、8はスコリノの出会いのダンスパーティーシーンでした。
ほんと、芸が細かすぎだアニ銀!大好き(笑)ED映像のたまもわざわざドット絵に差し替えられてるし。
いやー、楽しかった。
頭痛は寝たら治りましたが、夕方にはまた痛くなる罠(苦笑)
ゆりかもめ冷房効きすぎなんだよ!!(泣)諦めて、さっさとバファリン飲んだので今日は元気です。
ので、魔女っ子理論も再開だ~
ぺんさんへ私信
Hey!Say!JUMP辺りだと、ファンも若いから周りなんて気にしちゃいないし、大丈夫だと思うよ~(^^ゞ まあ居心地はよくないだろうが(苦笑) 一応、周りが立ってたら立つ、座ったら座る、くらいはした方がいいかも。 基本的にジャニは知らなくてもノリ易く出来てるから、定番の「(手拍子)タンタタン、フー!」くらいはやってもいいかも。あれはやると結構楽しいよ(笑)ちなみに、100均のペンライトでも団扇でも、何か握るものがないと何故かノリ難いんだ(苦笑)
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>パームさん
こんばんは! 魔女っ子理論、漸く理論を書ける時が近づいてきました。もうちょっと続きそうですが、お付き合いいただけると嬉しいです(^^)/ ゆりかもめはホント、この時期は心底嫌になりますよ~(苦笑)
>ミチユキさん
返信不要と言っていただきましたが、お礼だけ。お気遣いありがとです!
ケアルかけてくださった方々、本当にありがとうございます!
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ライトの問い掛けに、シドは大きく息を吐いた。
「1つめの質問の答えはイエス、です。スコールは、自らの意思で眠りに就きました」
「止めなかったのか?」
クラウドが問う。
「正確に言うならば、止められなかった、ということです。知っていれば止めたでしょう。それを彼もよく理解していたからこそ、スコールは私達に気づかれないよう手配して、私達が気づいた時には止められない状況になっていました」
スコールの優秀さが、あの時ばかりは私たちには不利に働いたのです、とシドは語った。
「そして2つ目の質問の答えは、イエスでもノーでもありません」
眠るスコールの姿を見上げ、シドは言う。
「私達はずっと、その答えを出せずにいるのです」
その言葉に、聞き覚えがあった。
イデアが意味深長に口にしていた「答えを出してくれるのではないかと期待している」という言葉。
「何故、答えを出せないんですか。何故、僕たちなら答えを出せると考えるんですか」
セシルの問いは、仲間たち皆の疑問。
「君達ならば答えが出せると期待する理由。それは君達が、彼の力を必要としていて、そして君達が、この世界の住人ではないからです」
逆に言えば、ライト達9人には、スコールを眠らせておく理由がないからだ。
「私達が答えを出せないのは…」
シドは言葉を切り、再びスコールを見上げた。
「見てください。とても、穏やかな顔をしていると思いませんか?」
そして続ける。
「スコールを、この穏やかな眠りから引き戻すというのは、私達のエゴに過ぎないのではないかと、そう思えてならないからです」
視線を下げ、自嘲するように僅かに笑った後、シドは9人を見回した。
「私達は、この世界が彼にとって決して優しいものではないことを、彼に痛みを強い続けることを、知っているからです」
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理論までもうちょっと…!