ネット巡りをしようも何も、ほぼ寝て過ごしました(苦笑)
やっぱり今週疲れてたんだな~
ひたすら眠れるって素晴らしい♪寝すぎて眠いとかいう噂もありますが…(汗)
しかし、ほぼ寝て過ごしたので日記に書くことは何もないという…。
まあ、諦めて、魔女っ子理論の続き書こう(苦笑)
いやアレね、ホントに時間かかるんだ(笑)
つーか、うっかりするとフツーに話みたいに書き過ぎて進みが遅くなっちゃうんです。昨日もそれでエラク時間がかかった(汗)
で、「粗筋なんだから、そのヘンはさっと流せよ!」と自分でツッコミ入れて書き直したという…。
粗筋粗筋、と念じて書こう、うん。
ケアルかけてくださった方、ありがとうございますv
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ミッドガルの教会に集まる人々。星痕症候群が治ったことを喜ぶ人々の中心にいるクラウドを、微笑んで見つめている2人と8人。
「お手伝い、ありがとう」
「これから色々あんだろうけど、あいつのこと、よろしく頼むわ」
慈しむような表情でクラウドの方を見遣った彼と彼女が消えていく。2人の気配を感じ取ったらしいクラウドが此方を見て、そのまま驚きに眼を見開いた。
近寄ってくるクラウドに「よっ!」と声を掛ける仲間たち。
「…声を聴いた気はしていたが…」
そう言うクラウドと、何事かと寄って来た、この世界でのクラウドの仲間たちにも事情を説明する8人。
「…解った」
クラウドが短く答えると、その手をきゅっと握る小さな手。
「クラウド、またどこか行っちゃうの?」
見上げてくるマリンの頭に手を置き、クラウドは「ああ」と答える。
「…帰ってくるよね?」
「帰ってこないなんて言わせないから」
クラウドが答えるより早く、ティファが言った。その後ろで「うんうん」と頷いているユフィとナナキ。
「ああ。大丈夫、ちゃんと帰ってくる」
微笑んで答えたクラウドに、マリンが安心したように手を放す。クラウドが異世界の仲間たちを見た。
「行くか」
その様子に、バッツが呟く。
「…なんか、クラウド、落ち着いたな~」
「つーか、ちょっとデカくなったよな?」
ティーダが首を捻る。
「20歳過ぎても伸びるヤツは伸びるってことか。よし!」
ガッツポーズを取るジタン。
「では行こうか」
ジタンのガッツポーズは無視してライトが言う。彼らの手に光るクリスタル。
クラウドの手にも、マテリアのようなクリスタルが現れ輝き始める。後ろでユフィが「マテリア!」と叫んでいるが、シドの手で口を塞がれる。
手を振るティファにクラウドが振り返り小さく頷いたとき、光が弾けた。
次の瞬間、9人は異世界の大地に立っていた--------。
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クラティファ、ではない、たぶん(笑)
ACのクララはちょっと大きくなってるっぽいので。きっと元々成長期が遅めな子だった上に、5年に渡るモルモット生活の間は成長がストップしてたんだと勝手に決めつけ(笑)