この飢餓感(苦笑)
クラスコに飢えて飢えて仕方ないです。つーか、ぶっちゃけ、CPじゃなくてもクララとスーが一緒にいてくれるだけでもいいんだ。だからといってスコクラは無理だけど<注文多いな
まあ読みたい読みたい言ってても、読めるわけじゃないのは重々承知ですが。
いいんだ、ちょっと言ってみただけさ…(笑)
さて、明日明後日は月次決算残業コースにつき魔女っ子のアップは50/50くらいの確率です。
まあ基本お休み路線だと思って頂ければ。
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>ミチユキさん
こんばんは~♪眼はうーん、傷ついてるかもなあ、とは思いますが、普段と特に変わったカンジはないので平気でしょう。つーか、眼科に行くと毎回傷だの角膜炎だのアレルギー性結膜炎だの言われるので(笑)何かしら異常がある状態がフツーになってるような(汗)お気遣いありがとうございますm(__)m 魔女っ子は続ける事にしたものの、かなり適当にしか考えてないので先行き不安です(苦笑) 決まってることといえば、再度のお別れでみんながそれぞれの世界へ還って、スーも7世界ヘ行くところまでで魔女っ子は終わり、ということと、その段階ではクラスコはくっついてないってことぐらいです(爆) クラスコをくっつけるための下準備、みたいなのが魔女っ子ですからねぇ。 …なんか、期待外れも甚だしい気がヒシヒシとします(乾笑)当初予定してたとこで止めておくべきだったかもとちょっと後悔してる真っ最中です実は(^^ゞ ケアルガありがとうございました!
ケアルかけてくださった方々、ありがとうございます~
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「世界を、止める…?」
ティナが鸚鵡返しに問えば、コスモスは深く頷いた。
「それは、ここへきて新たな空間が現れたことと関係しているのか?」
「新しく出現したのではありません」
「…?」
「元々この世界にあった空間なのです」
コスモスの説明によればこうだ。
この世界は元々様々な世界の断片の寄せ集まり。2年前の戦いの当時も、本当は10人が歩き回った空間の他にも様々なエリアが存在していたのだと言う。しかし、此処を実験場とした大いなる意思の力で制限が加えられていたのだ。限られた数の駒を動かすのに、あまりに広すぎるフィールドでは無駄が多い、ということらしい。既に過去の話とは言え駒扱いされるのは気分がよくないがそれは流すとして、つまり新たな空間が現れたと思ったのは、実際は新たな空間が出現したのではなく、制限が解除されて自分たちの行動範囲が広がったということなのだろう。10人が揃うまでは2年前と変わらなかったのは、コスモスが外部から働きかけてランダムな空間変異を起こり難くしていたことと、彼ら自身が新たな空間の存在など疑わず空間変異の際に目的地を定めて動いていたからなのだとコスモスは言った。
「それで、世界を止めて欲しいとは?」
「断片の寄せ集まりに過ぎないこの世界がそれでも一定の状態を保っていたのは、ここを実験場とした大いなる意思の力に依るもの。しかしあなたたちが時の鎖を断ち切って実験は終わりを告げ、大いなる意思はこの世界を放棄しました。制御する力を失ったこの世界は膨張し拡散しようとしているのです」
ただバラバラになるのであれば大した問題ではない。しかしこのままでは、吸引力を失った断片は次元の狭間を漂流し、次元の境界へと衝突してしまう。それによって引き起こされる事態は。
「衝突された次元…こことは違う世界、本来のあなたたちの世界に異変が起こってしまいます」
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なんか色々無理がある気が多分にする(苦笑)