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てんぷら食べすぎ

夕飯がてんぷらでした。食べ過ぎてちょっと胃が凭れてます(苦笑)
揚げ物はやっぱりガッツリ来るね…!<自重して食べればいいという話
いやでも、サツマイモのてんぷら私しか食べないじゃん!なのにこんなに大量にあったら、私が片付けるしか道がないじゃん!
という状況でして(笑) ほんとに、私しか食べないと判ってるのに、なんで2本分も揚げるんですかお母様…。
ちなみに、てんぷらというと掻き揚げとか魚なんかがイメージとして浮かび易いですが、我が家ではフツーにメインは肉のてんぷらです(笑)掻き揚げとかナスとかも魚もあるけどね。
まあ、魚よりお肉の方が好きなのでいいんだけど。
 
 
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>kotobukiさん
 こんばんは~! はい、お邪魔してました。スーinFF7ネタの、4人仲良く旅するのがいいなあ、と思ってました。まともだった時のセフィが好きなので(笑) 魔女っ子スーはテントの中できっと8世界の夢を見てるんじゃないかな、と。で、夢の中でリノアに「俺がんばるよ」とか言ってそう。たぶんまだ、仲間の想いに応える、てことで自分を納得させてるだけだと思います。 やっぱりそんなに簡単に同性好きにはなれませんよね(^^ゞ 暫くは傍から見たらクラスコでも本人たちはnot恋愛感情という状態が続くんじゃないかな~
 
>うん、すごく食い意地が~ の方
 解って頂けましたか(笑)異世界ではきっと最初のうちはローテーションでもすぐに適材適所というか、食材探し班とテント設営や水汲み班みたいなのに分かれるようになったんじゃないでしょーか?クララもそうですが、ライトさんとかも、とんでもないもの獲ってきそうな気がするので(笑)
 
 
ケアルかけてくださった方々、ありがとうございます~
 
 
 
続き
 
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「問題は…かつて歩き尽くしたと言っていいこの世界で何故突然新たな空間が現れたのか、カオスの軍勢がいない今、何故イミテーションが存在するのか」
ライトが腕を組み思案する。ここへ来て発覚した異変は、確実に自分たちが再び此処へと喚ばれた理由に繋がるはず。
そこへ他にも問題があることを指摘する声。
「新たな空間が1つだけなのか…、そこが俺達全員に全く関係のない場所なのか、それも確かめた方がいいだろう」
「スコール!」
テントの中で眠っていたはずのスコールが、彼らの傍まで来ていた。
「体、大丈夫なの?」
ティナが心配そうに問うと、スコールは頷いて返す。ゆっくりと焚き火を囲むその輪の中に腰を下ろす様子からすると、まだ完全な復調とは言い難いようだが、体を動かす感覚はだいぶ戻ってきたのだろう。
「確かに、フリオ達が見たその場所が、僕らに心当たりのある場所かもしれないよね」
オニオンが呟き、セシルやクラウドも同意を示した。ただ問題は、名も知らぬその空間へ、もう1度自分たちの意思で以って辿り着けるのか、だ。
「ここに喚ばれたってことは、オレ達に何かして欲しい事があるってことだよな」
「だが、何をして欲しいのか…」
推測するにはあまりにも情報が少なすぎる。10人が揃えば次の展望が開けるのではないかと思っていたが、そう簡単ではないようだ。
「いや…俺達10人が全員この世界に来た事で確かに変化は起こった」
「最初にクラウドとスコール、ティーダの3人がいなくて僕たち7人だけがここに来たとき、3人を探して歩き回ったけど、あの時点ではそんな見知らぬ空間には行き当たらなかった」
「ねえ」
考え込む仲間たちを見回して、ティナが提案する。
「クリスタルに訊いてみたらどうかな?」
元々クリスタルが輝いたことで自分たちは再びこの世界へと喚ばれたのだ。きっとクリスタルが次の行動の指針を示してくれる。それは安易な考えのようでいて、1番真実に近いのではないか。
「…そうだな」
ライトがその提案を首肯した。他の仲間たちにも異論はなかった。
 それぞれの手に、クリスタルが光る。
彼ら自らの手の内で輝くクリスタルを高く掲げた。
その輝きが新たな道を指し示してくれることを祈って。
 
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DFFは解釈が自由というか、寧ろコレはどう解釈しろと??的な部分が結構あって、正直自分の中で確固たる認識が出来上がってないんですが、半分諦め気味に行き当たりばったりなカンジで突き進んでしまおうかと(乾笑)
問題は、8世界の設定の詰め方との落差が激しいってことだな…。
ま、まあ、本来魔女っ子理論は、理論さえ書ければよかったシロモノなので!(汗)あとの物語部分はテキトーに読んで貰うのが1番いい気がします(^^ゞ